![]() 〜DIVE SCENE〜 ダイブシーンはこんなお店です。 ☆☆ ダイビングを始めようと思っている方々へ ☆☆かたっくるしい文章はあちこちでご覧になっていると思いますので、あえてやわらかく、ラフな文章で書いております。お見苦しい表現もあるかと思いますが、ご容赦ください。 ようこそ!(笑) 単純に「ダイビングがしたいなぁ〜」と考えてから、この情報社会を駆使して、ここまでたどり着いた・・・・って感じじゃないですか? しかも、情報が多すぎて少し翻弄され気味・・・じゃないですか??(笑) お手元のメモ用紙には、ショップ名と電話番号、コース値段が書いてあったり・・・(笑) それとも、一発目でここにたどり着きました? そんな方はもっといろいろ調べて、納得するまで吟味して見るのも一つだと思いますよ。 PADIに登録しているダイビングショップは大阪府下で25件。 その他の団体のダイビングショップもあわせると倍以上のダイビング屋さんがあると思います。 選び放題です。(笑) まあ、でも、せっかくですから、気分転換だと思って軽い気持ちで読んで見てください。 ・・・お願いですから、せめて途中位までは読んでください。。。(涙) 「ダイビングを始めよう!」と思い立って、最初にご参加いただくのが、オープンウォーターダイバーコース。 各ショップ、団体でコース名が若干違うとは思いますが、、、 たとえばこの、 PADI オープンウォーターダイバーコース ¥○○,○○○〜 コース名はどのお店も一緒なのになんでこんなに値段が違うのか? PADIのパンフを見れば、やる事は一緒じゃないか? 値段の最後の「〜」(から)ってどーゆーこと? 広告に出てる値段と、電話して聞いた値段がちがうじゃないか! しかも、お店に直接値段を聞きにいったら、またちがうじゃないか! 日本でダイビングすると、ぼったくられるんじゃないか? 海外で、なにかのついでに取っちゃった方が手っ取り早いし簡単だって言うし・・・ ダイビングしてる友達は「PADIにしとき!」って言うけど・・・・・ もぉ〜ぉ、どこでやればい〜の?日本じゃできないの?やらない方がいいの? 考え方は人それぞれだと思います。 スクーバダイビングは娯楽です。 スクーバダイビングをしなくても生きていけますし、バカにされたり、仲間はずれなんかにもならない。はず。(笑) でも、ここを読んでくれてるという事は、少しでも、 「スクーバダイビングをしてみたいな」とか、 「水中の世界ってどんななのかな?」とか、 「水中写真って簡単に撮れるのかな?」とか、想像してるはずです。 もうすでに、「片足」はダイバーの仲間入りをしちゃってるでしょう? だったら、不信感や不安感など余計なものはなくして、 楽しくやるのに越したことはない!(笑) なんて書いてみたところで、「うさんくさいな〜」と思う人が大半だとわかって書いてますよ。(笑) だけど、もう少し下の方まで読んでみてください。 がんばって書きます。 ダイブシーンでは、そーゆー方々をフルサポートしようと、日々努力しております。 私達はスクーバダイビングという娯楽を楽しんでいただくという事が仕事の会社です。 単純にスクーバダイビングと書いてますが、 実際、水中で呼吸するという事は、それなりの知識も要りますし、装備もタイソウです。 水中を自由に泳ぎまわれる様になるにはある程度の経験も技術も必要となります。 その部分のお手伝いをしてるのです。 残念ながら、ボランティアやサークルではありません。会社としてお店(ショップ)も構えてますので家賃や電気代、 スタッフにはお給料を支払わなければなりません。 だから「会社」として、「仕事」として、「プロ」として、恥じないサービスをご提供出来るように勤めています。 例えば、ダイブシーンでの、 PADI オープンウォーターダイバーコース ¥58,800-(税込み・お一人様) コースに含まれるものは、 ・PADIオープンウォーターダイバーマニュアル(教科書) ・PADIオープンウォーターDVD ・PADIポケットトレーニングレコード・ログセット ・PADIへのカード申請料 ・指導料(学科講習・海洋実習2日間) ・レンタルタンク 2日間(4本) ・レンタルウエイト(おもり) ・フルレンタル器材(2日間) ・漁業協力金(2日間) ・施設使用料(2日間) ・ランチ(お弁当)2回 ・宿泊費 (温泉付き) ・国内旅行傷害保険(あいおい損保)海洋実習2日間 上記に、往復送迎(無料・海洋実習時)が付いてます。 (下記、☆海洋実習/ツアー時の送迎について☆をご覧ください。) その他に必要なものは、海洋実習時の朝ご飯と晩御飯だけ。 1日目の晩御飯は皆で食べに行って各自実費もしくは割り勘です。もちろんスタッフも頭数です。ご心配なく。(笑) 2日目の朝ご飯は「コンビニ」が多いですね。 海洋実習は和歌山県田辺です。 (※時期などにより異なりますが、基本的には田辺で行います。) 人数はインストラクター1名に対しお客様4名まで。 お客様が4名以上になる場合は、サポートをつけて2対5、か2対6。 いっぺんに7名以上は避けて、2グループに分けて行います。 これだけ書いてもまだ、あやしい?うさんくさい?(笑) まあ、書けば書くほど「あやしく」て「うさんくさい」のでしょうが、書かなきゃ伝わらないし、 ここまで読んでいただいてるという事は、少しは乗り出してきてる人たちでしょうから。(笑) もう少し書きます。がんばって読んでみてください。 もちろん、ダイブシーンより安く講習する所もあるでしょう。 年間にダイバーになる人が800人とか1000人とか、チェーン展開の大企業なら、もう少しでも安く出来るはず。(笑) 年間の認定数が50人にも満たない、ちいちゃダイビングショップには、この価格が限界でございます。 じゃあ、ちいちゃいダイビングショップにしか出来ないサービスを。 できるだけ、お客様の目線で、密にお付き合いをしながら。 「ダイブシーンを選んで良かった!」と言ってもらえる様に。 ☆☆ 安全性について ☆☆すごく大切で、難しい話なのですが、あえて、この調子で書きます。どのスポーツも100%の安全はありえません。(笑) 野球だって、ゴルフだって、サッカーだって、テニスだって、卓球だって、ボーリングだって、ビリヤードだって、、、、怪我する事は考えられます。 ビリヤードで怪我はしないかな・・・?(笑) とにかく、表に出て、体を動かせば何らかの危険性はあるのです。 なんだか無理矢理ではありますが。。。(笑) もちろん、ダイビングも例外ではありません。 しかも、他のスポーツと違うのは、水面下-圧力下-に空気を持っていって呼吸をするということ。 当然、普段の生活とはまったく違う環境の中で活動するということ。 それなりの器材も必要となりますし、知識も要りますし、技術も必要です。 やみくもにたくさんの経験をつめば、おのずと判ってくるのでしょうが、 手っ取り早く、すでに経験してる人に教えてもらっちゃお・・・・・というのが、講習です。 講習中はインストラクターが責任を持って皆様の安全管理を行います。 ご安心してご参加ください。 ・・・・・というか、それなりに気を引き締めてご参加ください。(笑) それでも、万が一ということもなきにしもあらず。 重たい器材を背負ったり、普段と違うことをするのですから、なにがあるかわからない。 たとえば、宿泊先の温泉ですべって転ぶかも知れない。(笑) そんな時のために、 講習中は、ダイビング賠償責任保険(PADI指定) その他の時は、国内旅行傷害保険(あいおい損保) に加入しております。 あくまでも万が一の時のために。 ついでに「コンタクトレンズ」について少し書いておこうと思いますが、、、 あくまでも参考程度でお考えください。 当方は眼科の権威でもなければ、コンタクトレンズ研究所でもありませんので。 もう一度書いておきます。あくまでも参考程度でお考えください。 「コンタクトでそのままダイビングできますか?」という質問も多数寄せられます。 出来る、と言えば出来ます。出来なくはない。 立場的には危ないから度付のレンズを用意したほうが・・・・と言いたいのですが、 どうも、真意が伝わるまでに、「度付レンズを売りつけられる警報」が発令するらしく・・・・(笑) そうなると、どう説明してもうさんくさい。(笑) 1、「コンタクトでそのままダイビングできますか?」という質問には、、、出来なくはないです。 2、「コンタクトでそのままダイビングして危なくないですか?」という質問なら、、、危ないです。 じゃ、どーあぶないのか? 少し難しくなります。 水中に潜る・・・と言うことは、体全体に水圧がかかります。 水深10mで1気圧の増加。 今、生活してる地上が1気圧なので、水深10mは1気圧増加して、2気圧の圧力下だと言うことです。 レクレーションスクーバダイビングで許される最大深度は40m。 と言うことは最大で5気圧まで周囲圧が上がります。 今の5倍の圧力です。 マスクしてるから大丈夫・・・なんて話も聞きますが、 たとえば、水深40m、5気圧がかかってる場所で、マスクの中の空間が1気圧なら、 外の5気圧で押さえつけられて、目の玉が飛び出す位な事になっているはず。(笑) だから、ダイビングでのマスク(水中メガネね)は鼻までかぶってる物を使うのです。 鼻から空気を出すことで、外の5気圧とマスクの中の空間の圧力が同等になるように圧平衡を行うのです。 だから、押さえつけられる違和感もなく活動できる。 だから、マスクの中も周囲の圧力と同じ。 普段使用する5倍の圧力がコンタクトレンズにかかったら・・・・ なんて、今のコンタクトが5気圧程度で割れて壊れるとは思いませんが、 とにかく、過酷な状況下で使うことは間違いないと思ってください。 コンタクトレンズの取扱説明書に、ダイビングでも使用可とか5気圧までOKとか、 書いてあればそれなりに実験・検証もして安全性が確かめられたものなのでしょうが、、、、 見たことないですね。。。。。勉強不足かも知れないけど。。。。 別の角度から少しシュミレーションしてみましょう。 想像してください。 あなたは、オープンウォータダイバー講習を滞りなく終了して、めでたくダイバーとなりました。 その後も何度か潜り、水中でそれなりにリラックスできるようになって来ました。 その日のファンダイビングはゲスト3名。その内の一人があなたです。 もちろんガイドさんが付きますので全部で4名でのダイビングでした。 ガイドさんを先頭に、それについていく形で泳いでいました。 すると突然、前を泳いでいた人のフィンがマスクに当たり、マスクが取れてしまいました。 前の人は気づいてないらしく、そのままガイドさんについていってます。 でもあわてることはありません。 オープンウォーターダイバー講習の中で「マスク脱着」というスキルを練習します。 落ち着いて対処すれば、水中でマスクが不意に取れてしまうことなんかお茶の子さいさいです。 水中に漂う、取れてしまったマスクを手に取り、あわてる事なく、マスクを付け直し、中に入ってしまった海水をクリアします。 息を整え、はぐれてしまわぬ様に泳ぎだそうとした瞬間に大変なことに気づきます。 「コンタクトが外れてる。。。。」 さて、どーしましょう?(笑) あくまでもシュミレーションなので深く考えないでください。 でも、シュミレーションは大切なのです。疑似体験も経験のひとつです。と、思います。 パニくる・・・・・最悪です。水中では何事も落ち着いて対処しましょう。 とりあえず、水中に漂うコンタクトを見つけ出し、はめなおす・・・・・と言うのは不可能だと思います。(笑) 蹴った人の胸座をつかみ文句を言いながら、仕返しにその人のマスクを取り上げる。・・・・・こんな大人にならないでください。(笑) コンタクトはしてるけど、別にしてなくても普段の生活には支障のない視力は持っているので大丈夫。・・・・・これはOKかな。(笑) じゃあ、コンタクトなしじゃ、何も出来ない位の視力の人は? 最悪、はぐれてしまった場合、元の場所まで帰れる? コンパス・残圧計・深度計のメモリは読み取れる? ガイドさんが迎えに来たのか、大きなサメが襲って来てるのか見分けられる?・・・・・・これはないか。(笑) まあ、いろいろ書きましたが、自己判断でお願いしております。 度付きレンズマスクか? コンタクトでOKか? 最低限、担当インストラクター、もしくはその時のガイドさんには、 「私、コンタクトで潜ります。」の一言はあっていいと思います。 必ずかえって来ると思いますよ。 「無くなったり、何かあっても、責任はもてません。」と。(笑) ちなみに、「蹴った人」にどーしてもムカついてしまう人。(笑) こう考えるようにしてください。 実はあなたも超初心者の頃、周りの人をバシバシ蹴っていたのです。 気づいてないかも知れないですが、間違いなくそうなのです。(笑) それが、たまたま、今日、帰ってきたのです。 なので、今日蹴った人はこの先のどこかで誰かに必ず蹴られます。 間違いありません。 今日のあなたの様に見事に蹴られます。(笑) ね、なんだかどーでもよくなってくるでしょ? ☆☆ スキルアップ講習について ☆☆安全性の所でも書きましたが、講習とは、たくさんの経験をつめば、おのずと判ってくるのでしょうが、 手っ取り早く、すでに経験してる人に教えてもらっちゃお・・・・・というのが、講習です。 この場合、「すでに経験してる人」がインストラクターとなります。 たとえば、同じ期間で100本潜った「Aさん」と「Bさん」。 「Aさん」はOW講習後、10本ファンダイブして、AOWを取得、その後30本ファンダイブをして、REDを取得、 その後、気になっていたSPコース、(PPB・ナイトダイバー・ディープ・ボート・ナビゲーション)を取得し、MSDとなり、現在に至る。 「Bさん」は、OW講習後、ファンダイブのみで、現在に至る。 まあ、極端すぎますが、同じ期間で100本潜ったダイバー。 どちらが上手ですかね? ・・・・これまた、「ダイビングが上手」という定義がよくわからないけど。(笑) じゃあ、100本を振り返ったとき、楽しかったのはどちら? 今後、この先、ダイビング中のなんらかのトラブルにすぐに対応できるのはどちら? あなたがCカードを取得したとき、初めてのファンダイブでバディ(同行者)として一緒に潜りたいのはどちら? たしかに、「Aさん」も「Bさん」も間違った事はしていません。 どちらとも立派なダイバーです。 考え方は人それぞれ。(笑) よく、「アドバンスまでは持ってたほうがいいよ〜」なんて事を聞きますが、 そんなことを言い出せば、レスキューもしといた方が絶対いいし、 スペシャリティーコースももちろん無駄にはならない。 ようは、タイミングとやる気。(笑) アドバンスの講習も無理矢理押し付けたって、何のためにもならない。 もっと言えば、OW取ったばかりの「自分が潜る事だけでいっぱい、いっぱい」の所でアドバンス講習しても、なにも身につくはずがない。 もちろん、OW講習の4本で水中世界を見切ってしまうツワモノもまれにいらっしゃいますが、 たいていは、なんどか潜ってるうちに、 ・もっと深く潜ったらどーなるんだろう・・・ ・ボートでのダイビングって難しいのかな・・・・ ・中性浮力ってなかなかうまくいかないなぁ・・・・ ・コンパス・・・・・うまく使える自信がない。。。 ・海の中の事をもっと知りたい。 なんて、疑問はたくさん出てくるはず・・・はずなんです。(笑) そんな時に、するものなんですよ、スキルアップ講習は。 たぶん。。。。 ☆☆ どこで潜ればよいかお悩みの方々へ ☆☆ダイブシーンではFUNダイブも定期的に開催しております。ツアー催行最少人数は2名様からとさせていただいておりますが、逆から言うと、2人のお客様があれば、どこへでも行きます。 すいません。言い過ぎました。車で日帰り出来る国内ならば、どこへでも行きます。(笑) もちろん、お一人様でのお申し込みもたくさんいただきます。 Aさん:「○月○日に潜りに行きたいのですが・・・・1名です。」 と、ご相談ください。他のお客様の募集をします。 Bさん:「その日なら行けますよ!田辺にいきたいな〜」 Aさんに確認します。 スタッフ:「田辺なら開催出来そうなのですが・・・いかがですか?」 Aさん:「田辺でOKです。」 これで、AさんとBさんの2名の参加が決まりました。○月○日の田辺ツアーは開催決定です。 海外で・・・とか、他店で・・・Cカードを取得したのだけど、連れて行ってもらえますか?? 器材に他店の名前が入っているのですが使ってもいいですか?? なんてご質問を受けたりしますが、もちろん大歓迎です。 お断りする理由がありません。(笑) ただし、ファンダイブにご参加の時には「Cカード」と「ログブック」をご提示していただきますので、忘れないでください。 ☆☆ 1:1(マンツーマン)でのツアー開催について ☆☆1:1(マンツーマン)でのツアー開催も行き先は限定されますが行います。今の所の設定は「田辺の全コース」と「紀伊大島内浦2ビーチ(冬季限定)」です。 もちろん、平日でもOKです。 ただし、、、通常料金より¥8,000-UPです。 申し訳ない。。。じゃないと出来ませんの。。。 わかってください。(笑) でもマンツーマンなのでやりたい放題です。 じっくりカメラしたい方や、 こっそりスキルアップしたい方、 とにかく潜りたい方、 最適です。ご利用ください。 クーポンは通常通り発行いたしますが、 マンツーマンコースでのご使用はご遠慮ください。 また、ツアー参加希望者がどうしても2名以上集まらない時のみの開催となります。 ご希望の日が必ずしもマンツーマンになるとは限りませんのでご了承ください。 ☆☆ 器材販売について ☆☆ご存知の通り、器材量販店やインターネット通販、オークション等で器材のお値段はバラバラな昨今。メーカーですら、「オープン価格」なんてゆー時代でございます。 情報社会を駆使できる人は、「底値」を調べる事はたやすいでしょう。 だから、競争はしません。 ダイブシーンより高く販売している所もあれば、お安い所もあるでしょう。 ダイブシーンでは、ダイブシーンが出来る限りの安価で器材を販売しているつもりです。 マウスピース1つから、重器材、ドライスーツに至るまで、 実際に使われる方の事を思い、的確にアドバイスできるように勤めてます。 少量ではありますが、実際にお手にとってご覧いただけるように、展示・在庫もありますが、 量販店のようにはいかないのが現状です。 もちろん、お取り寄せも可能なので、なんでもご相談ください。 ただね・・・ここからは独り言です。(笑) ご相談を受けて、親身に考えて紹介したものを、そっくりそのまま、よそで買ってこられると、 いい気持ちはしません。(笑)人間ですもの。(笑) わかってください。(泣) わかってもらえると思って余計なことでしょうが書いておきます。(笑) ☆☆ レンタル器材について ☆☆レンタル器材はダイビングに不可欠な器材を最良の状態ご提供させていただいております。(度付レンズマスク・グローブ・ナイフ・ダイブコンピュータ・水中ライト・シグナルフロート等のレンタルのご用意はありません。) 一通りのサイズのご用意はありますが、 一般的なサイズです。 基本的にはお知らせいただいたサイズを出来る範囲でご用意いたしますが、 同じサイズの人が多数重なった場合や、色等のご希望には添えない可能性もあります。 気軽にダイビングしていただくために、常時快適にお使いいただくために、 万全のメンテナンスを心がけておりますが、 実際に使用前の確認を怠らないようにお願いしております。 詳しい使い方等は同行の担当インストラクターにお尋ねください。 ツアーにご参加いただくことが前提のレンタル器材です。 器材のみの貸し出しは行っておりません。 使用中に、破損・紛失等があった場合は、速やかにお知らせください。 場合によっては、責任を負っていただくこともございます。 大切に取り扱ってください。 ☆☆ オーバーホール/メンテナンスについて ☆☆他店でご購入された器材、海外でご購入された器材、知人にもらった器材・・・・・なんでもこい!!です。 ほとんどのメーカーに対応できるつもりです。 納期等はメーカーにより若干異なりますが、基本的には2週間ほどで完了します。 交換パーツに関しましては、必要最小限の交換とさせていただきますが、 水中という圧力下での使用となるものなので、安全第一でチェックさせていただいております。 ☆☆ 海洋実習/ツアー時の送迎について ☆☆送迎は無料です。基本的な集合場所は、 「JR大阪駅御堂筋北口」(梅田ヨドバシカメラ南側) 「阪急京都線崇禅寺駅」 もしくは、「お店」となります。 お車でお店集合の場合、専用駐車場はございませんが、近くにコインパーキング(1日最大¥1200-)がございます。 自転車等は停めておいても大丈夫だと思います。 お申し込み順で、当日のルートを決定します。 もちろん、相談しながら。 場合によれば、ご自宅の近くまでお迎えにあがれる事もありますが、ご希望に添えない事もあります。 その他もろもろは、・・・・要相談という事で宜しくお願いいたします。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 書いたのは蓮池圭司でございました。 ![]() 2008 DIVE SCENE All Rights Reserved. |