![]() チュークでのダイビング
--------------------チューク基本情報-------------------- 時差プラス1時間。通貨はUSドル。 チュークはミクロネシア連邦に属し正式名称は、 「FEDERATED STATES OF MICRONESIA(FSM)・CHUUK STATE」 トラックとも呼ばれています。 トラック環礁を中心に、直径600kmの海域に散らばる島々の集まりで、環礁外の遠くの島々にも沢山の人達が住んでいます。 トラック環礁内には、100近くの島があります。その中で人が住んでいるのは、約20島、あとは全て無人島です。 環礁内ではこのような無人島や浅瀬、サンゴ礁などが無数に点在しており、ダイビング、シュノーケリング、フィッシング、ボートツアーなど、 数多くのアクティビィティーを、訪れる人達に提供してくれています。 日本からチュークへの直行便はありません。いずれもグアムからの乗替便になります。 グアムからチュークまではコンチネンタル航空で約1時間45分のフライト。 日焼には充分注意しましょう。 日焼止めと日焼後のローション、帽子、サングラスは必ずご持参下さい。 泳ぐ時はTシャツを来て泳いだ方が良いでしょう。 日焼防止にもなりますし、サンゴから身体を守るのにも役立ちます。 ボートはオープンのボートです。 海が荒れている時は、波しぶきを浴びる事があります。スコールなどにも備えて、ウィンドブレーカーがあると便利です。 詳しくはミクロネシア・チューク諸島(トラック諸島)情報をご覧ください。
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